ニューハーフのお店に行くには

性別は男性だが、見た目は女性の風貌である、いわゆるニューハーフは、元々日本で生まれた言葉です。

最近のニューハーフは本当に綺麗であり、見た目だけではとても男性とは見わけがつかないことも多いです。

例えば、タイなどでは、ニューハーフがとても多く、そういったお店もたくさんあります。

では日本ではどうなのでしょうか。

日本でも、性同一障害やジェンダーフリーなどの言葉が浸透し始め、そういった人々への理解も高くなりました。
とはいえ、まだまだニューハーフの方が一般社会で活躍できるかといわれれば、そうではありません。
やはり職種は限られてきます。

その中でも、風俗業は受け入れ先として有名であり、多くのニューハーフが働いております。
中には、ニューハーフが好きな男性もいるぐらいですし、そんなAVなども出てます。

だから、需要がかなり高いのです。

神戸にもショーパブや風俗店、大阪でも風俗店に多く在籍しております。

特にショーパブでは、ショーとして華やかで美しく映れば、業界内でも人気が高くなります。
そこからテレビタレントへの道も開けるかもしれません。

実際にニューハーフ目当てで訪れる男性客は、性的な接客が目的ではなく、
もの珍しさで来ることも多いようです。

中には、女性と話すことが苦手だが、
中身が男性だと分かっていれば気楽に話せるからという理由でくる人もいるようです。

ニューハーフのお店は、数が限られており、そこまで多くはありません。

でも、大阪や神戸には数件程度ですがありますので、

もし行ってみたい人は、ぜひ探してみてください。

一風変わった雰囲気やサービスが楽しめると思いますよ。